民泊・農泊を多方面からサポート

  • 民泊・農泊を多方面からサポート

  • クラウドファンディングを使ったゲストハウスの開設

  • 部屋の改装から運営代行まで

民泊・農泊の開業や運営をお考えの企業・個人の方へ

民泊・農泊を運営、開業を考える上でこのようなお悩みはございませんか?

何から始めていいかわからない

法律や条例が建築基準など専門的なことがわからない。モチベーションや物件は所有しているので民泊・農泊に興味はある。

申し込み・集客が伸びない

民泊や農泊を始めたはいいが問い合わせが少なく・申し込みも無い。どうにか集客して売り上げをあげたい。

運営を全て任せたい

空き家やアパートなどを所有していて、民泊に活用してもいいけど、集客や掃除など面倒は避けて運営を全て任せたい。

開業支援から運営代行までトータルサポート

開業支援から運営代行までトータルサポート

REVOLの民泊・農泊サポートは専門知識が必要な開業のサポートからマーケティング・運営の代行までトータルでサポートいたします。

建築士や行政書士による開業資料の作成

民泊や農泊を開業するにあたっては行政や保健所や消防署、建設事務所など多岐にわたる監督窓口に資料の作成提出が必要です。煩わしい資料の作成をサポートいたします。

法令にあった施設の改修・コンセプト作りをサポート

トイレを始めとする水周りや部屋の明るさ、換気や防火対策まで民泊を行う上では様々な改修・設備が必要になります。また周辺の施設との差別化を図る上で部屋のコンセプト作りは重要です。

稼働状況をあげるためのマーケティングサポート

AirbnbやSTAYJAPANなど複数の民泊仲介サイトへの掲載から周辺の施設の稼働状況に合わせた価格の調整、ゲストとのやりとりまで集客へつながるサポートをいたします。

稼働率を上げるためのサポート

施設を開業しただけではゲストは訪れません。訪問客を増やすための施作は必要です。

マーケティング

仲介サイトで施設の魅力を最大限伝えるためのページ作成、多言語対応、レビュー管理などゲスト目線で考えることで集客が増えていきます。

コンセプト

ゲストがどういった目的で利用するかを地理的状況や季節によって考えよりゲストの満足度を上げることでリピートや口コミの獲得につながります。

料金管理

シーズンや周辺施設の状況、連泊などによって随時宿泊料金を変更することで無稼働日を減らし安定的な収益につながります。

事例紹介

当社が手がけた民泊・農泊の事例、実例をご紹介いたします。

民泊・農泊を多方面からサポート

開業サポートから運営委託までオーナー様の負担を軽減いたします・

サービス一例

サービスの一例を紹介いたします。基本パターンになりますのでお気軽にお問い合わせください。

開業支援
100,000円〜
1施設あたりの開業支援の値段になります。用途確認、消防関係・建築基準・開業届けなど開業に関するサポートをいたします。建築士など専門家がサポートしますので安心です。
運営代行
20,000円/月額
1施設あたりの運営代行の価格になります。仲介サイトへの掲載からゲストからの問い合わせ、周辺エリアの稼働に合わせた料金設定までゲスト目線に立ったサポートで稼働率を上げていきます。(仲介サイト掲載時には初期費用が別途20,000円かかります。)
防災設備・家具備品購入設置
実費+100,000円
自動火災報知器や誘導灯などの防災に関する器具の購入・設置から部屋のリフォーム・コンセプト設定・家具備品購入まで開業できる状態にお部屋を仕上げます。

電話によるお問い合わせ

0248-94-7275
10:00〜18:00 (不定休)

メールによるお問い合わせ

東北地方の民泊施設の稼働状況

東北地方の民泊施設の稼働状況(Airbnb)になります。弊社ではデータを元に運営委託を受けている施設の料金管理などを行います。

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Q&A

お問い合わせの多い質問

民泊と簡易宿泊所の違いはなんですか?
自宅や空き物件を利用してゲストに宿泊サービスを提供するサービスを民泊と言います。現行の法律で、民泊特区以外で民泊を行う場合は簡易宿泊所の許可が必要です。取得していないと違法になりますので注意が必要です。
2018年6月に民泊新法が施行されるとどこでも民泊は可能なんでしょうか?
基本的には可能になると思います。しかし自治体によっては条例によって宿泊提供日数、上限180日を制限し90日や0日として実質、民泊のサービス提供を認めない自治体も出てくるでしょう。その場合は簡易宿泊所の許可申請が必要になります。
民泊を提供する上で必要な器具、装置などはありますか?
現在、簡易宿泊所を運営する上では用途面積によって住宅用火災報知器(50平米以上は自動火災報知器)の設置が義務付けられています。また収容人数に応じてトイレの増設、洗面台の増設が保健所から指導されます。他にも換気扇や空調設備、窓に格子を入れるなどの対応を求められる場合もあります。

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